体験談1

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1. 闇金体験談ケース@

 

20歳学生、大阪府在住男性の場合

闇金体験談ケース@

・一応大学に通っていましたが勉強は全然興味がなくて居酒屋バイトばかりしていました。講義にも出ずにバイトをしていたくらいなので、毎月のバイト代は結構な額をもらっていたのです。

 

ですがバイトがない日は大学に行く気にもならず、退屈だったのでパチンコで時間を潰すようになったのです。

 

・そんなある日、パチンコで負けてしまい有り金はポケットの小銭のみ。当時はバイト代は全部パチンコに使っていたので貯金もありませんでした。それで困っていたら常連の男性が金を貸してくれる声をかけてきたのです。本当に助かってその時は救世主みたいに見えたものです。なので言われるままに書類にサインをして相手から20万円お金を借りたのです

 

 ・翌月バイト代が入ったから男性に全額は無理でも少しづつお金を返そうと思いパチンコ屋に足を運びました。相手は「全額返せないならパチンコで勝って全額返せばいい」と言ってきて、相手の言うままにパチンコをしたのです。ですが勝つどころか惨敗してしまいました。そしたら相手が「今日は20万円の内利息分の6万円返してくれたらいい」なんて言ってきたのです。その時僕は利息があまりにも高くてビックリしておかしいと気づいたのです。

 

・そして生活は一辺し地獄を見たのです。パチンコをして勝ったお金を相手に渡しても、元金は一向に減りません。4ヵ月後には既に20万円以上を返金したのに、借金があるのです。その男性は家にまで催促に来るようになり、バイト先の居酒屋にも督促の電話をするようになりました。

 

 ・ボクは精神的に追い詰められて自殺を考える毎日でしたが、偶然目に入った「借金問題を解決する」サイトに、藁にも縋る気持ちでメールしたのです、夜中でしたがすぐに返事があり、相談後は本当に催促の電話はなくなって、督促も来なくなったのです

 

 石川県在住の職業はタクシー運転手の56歳男性の場合

・競馬、パチンコが昔から趣味で休みの日はギャンブばかりしていました。妻には内緒で消費者金融で借金をしてパチンコをしていたのですが、借金が嵩みついに審査に落ちてしまいお金を借りることが出来なくなったのです。

 

 ・だからスポーツ新聞に掲載されていた広告を見て小さな金融会社に連絡したのです。現状や借入状況、給与を説明し、審査をして30分後に連絡すると言われたのです。実際に30分後に電話があり「審査に通ったが金額は10万円までで振込みではなくで事務所に取りに来て欲しい」とのことでした。

 

 ・事務所に着く「10日で1割の利息」で10万円内3万円を利息分として引いた7万円のみの貸し出しで10日後には13万円の返済をする必要があったのです。思い返すと完全に違法な利息ですが、当時はなんとしてでもお金が必要だったのです。

 

 ・結果として7万円は全部ギャンブルに消えてしまいました。利息分だけ支払おうと金融会社に連絡したら何度かけても繋がらず次日に「期限に間に合わなかったから超過料金を払え」と連絡が来たのです。

 

 ・その後は雪だるま式に借金が増えていきました。恐喝じみた電話があり、かなり怖い思いもしました。そして悩んだ末にネットで闇金相談サイトの存在を知り連絡したのです。そしてサイトを介して弁護士に債務整理の手続きをお願いし現在はようやく落ち着いた毎日を過ごせるようになりました

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